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2016/10/07 サークル定例会

*「シルバーバーチは語る」17章 スピリチュアリズムの第一線で働く人々への励ましのメッセージ インドの活動家へのメッセージ
*資料 ニューズレター4号 スピリチュアリズム実践の神髄”道具意識”(1)
*お知らせ 次回のサークル10/28  13:00~15:00  10/26は秋の遠足(山登り)
<感想>
●今、日本で、スピリチュアリズムを学べる事が幸せであること、自分の霊性を上げ霊主肉従の苦労、苦しみの克服ができ、日々の小さな事にでも、利他愛の実践ができるよう、日々努めていきたいと思います。

●スピリチュアリズムにおける、インドの現状というのを勉強させていただき 驚きのあまりです。道具意識として、4つの実践「霊主肉従」「苦しみの克服」「利他愛の実践」「瞑想・祈り」を意識するようにしたいと思います。

●利他愛の実践が一番尊く霊性を上げるのはこれだけ!!ときけ、でも私の職場でのキツくいってくる人との関わりはどうしたらいいか、心で考えていたら、みなさんとの会話から、その人が困ったら助けてあげたらいい、とわかって悩みが解決でう。このお話を聞いたりしてるから、そんなキツい人でもSOSを出してきたら、あたたかくしてあげる自信あります!!!

●日常生活を迷っていると、つい自分が得する事に気持ちがいってしまいがちですが、、シルバーバーチの学びを通して謙虚さと高級霊の道具である、という意識を常に持つことが大切だとわかりました。道具意識を持つことで自己の魂の成長、普及、利他愛を実践して努力したいです。

●自分の人生も、自分の将来も日々の歩みも、自分から決めることではなくなると、とても受動的で謙虚な気持ちになれます。日々、あれこれと心配しなくなるので、とても心地よいです。全ての人に教えたい気持ちでいっぱいになります。

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