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2016 6/17 読書会記録

使用テキスト [シルバーバーチは語る] 第8章 祈りの効用P132~P137
*参考資料 ニューズレター13号完全から遥かに遠い惑星地球と地球人類(7)

*お知らせ 次回のサークル読書会   7/8  7/15  13:00~15:00 8月はお休みします。
<参加者の感想>
●祈るということが、とても大切だとは思ってもみなかったことです。しかも他の人のために祈ることによって霊側との結束を固めることになるとは。祈る習慣がなかったので考えさせられました。

●今日は祈りについて勉強しました。スピリチュアリズムにとって祈りとは自我を顕現せんとする行為であり心を開く行為であり霊側との結束を固めることになり、真の祈りは霊性をも高める行為であるので「人のために」と真摯な祈りが出来るようにしたいと思います。

●今日は祈りについて学びました。祈りというと、自分の願望や物質的な願いを叶えてもらう事と思いがちですが祈りの言葉はたった一つ「私を人のために役立てる方法を教え給え」とても難しい事だと思いますが、いつか心から人のために祈れる様になりたいと思います。

●祈りの内容に違いがあることがわかったし、これからは「なにとぞ私を人のために役立てる方法を教え給え」と、起きたときや呼吸法をしているときや、寝るときに心で言って本当にそんな人になって生きていきたいです。「自分のことは守護霊さまがどうにかしてくれる」と、さりげなく聞けて、ものすごく心が嬉しくありがとうございます。

●大霊のため、そして大霊の子らのために一身を捧げたい」そう祈れる様に、日々の生活で霊主肉従を心がけたいと思いました。

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